2009.07.08 久々の延長保育
希優羽の熱がやっと下がりました![]()
昨日は、これから優水輝のお迎え時間!という時に寝てしまった。起こして連れて行くのも可哀想だし、咳でいつ起きるか分からない状態の中、置いていくのも不安・・・ということで、色々考えた挙句、延長保育を思い付いた。
去年12月を最後に延長をお願いしたことはなく、優水輝も嫌がっていたので、とりあえず先生にお願いして直接話してみようと思った。すると、優しい声で「大丈夫ですよ、お母さん。うまくやりますから
」と先生。
それもそうだ、あちらはプロだし、何だか失礼なことを言っちゃったかななどと思いながら電話を切った。
こういう心配?気遣い?は長男ながらのもので、彼の後を追う二男にはそのような心配はしたことがない![]()
結局、迎えに行ったら文句を言うこともなく、楽しかった!という顔をしていたので安心したヨ。


コメント